友人が亡くなると寂しくなる

投稿者: アブラハム・リー on .

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 

昨年、親しくしていただいている友人、滝口さんが亡くなられた。車の整備のことなら、いつも彼に頼み、その代わりに、パソコンのことやインターネットのことを教えていた。互いに、助け合いながら、共に身体障害を持つことで、色々と分かち合える人であった。また、心も温かい人で、友情が通える人であった。

海に一緒に行っては、BBQをしたり、一緒にレストランへ行ったりしていた。

心臓に障害を持っていたため、入院検査を定期的に行っていた。なくなる前には、「また、行ってくるからね」という言葉を残して、そのまま入院検査中息を止めて、この世を過ぎ去った。

幸いなことは、彼の事務所でイエスさまを受け入れる祈りを共にし、聖書を受け入れ、また、祈ってもらうことをいつも感謝を持って受け止めてくれた。

親友が亡くなるのは寂しいが、彼は天国で再会できることを期待し、天国で「お帰り」といえるかと思う。それが、感謝だ。

アブラハム・リー

コメントする権限がありません。

運用団体

ゴスペルハウス浦幌: 今日もバイブルしましょう!
〒089-5601
北海道十勝郡浦幌町宝町53-41
Tel.015-576-2929 Fax.0155-67-0127
Email: info@bible-today.com

サイト管理

ビジョンハウス更別 今日もばいぶるしましょう! 担当:アブラハム・リー
〒089-1542
北海道河西郡更別村更別南1線89-57
Tel.0155-52-5905 Fax.0155-67-0127
Email: info@bible-today.com
UA-73882025-1