1コリント13章 パウロの名言

投稿者: サムエル・リー on .

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 

コリント人への手紙 第一 13:1,4~8

「たとい、わたしが人の異言や、御使いの異言で話しても、
愛がないなら、やかましいどらや、うるさいシンバルと同じです。」

「愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、不正を喜ばずに真理を喜びます。すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。愛は決して絶えることがありません。」

「こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。
その中で一番すぐれているものはです」

これは、パウロの名言で、たくさんの人が知っている御言葉ですが、
このなかにも、深い意味がたくさん込められていると思います。

この箇所を読んで感じた事は、外側だけ、人に仕えたり、
よく見られたりすることじゃなくて、真実の愛をもって、
神様に仕えていくことがすごく大切だということでした。

色んなボランティア活動に参加する、支援する、
その他、人によく見られるようなことは数多くありますし、
それも良いことだとは思いますが、それをするにしても、
いつも、本当の愛をもってやるべきだ。と思いました。

だから、自分は、外側だけではなく、真実の愛をもって、
事を行っていきたいと思いました。

サムエル・リー

 

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