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第2テモテへの手紙 第1章 おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊

投稿者: アブラハム・リー on .

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第2テモテへの手紙 第1章 おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊

15年02月21日0022

使徒パウロは、息子のような愛するテモテへ手紙を2回目に書きました。テモテの純粋な信仰は、祖母から、母へとつながり、また、テモテまでつながっていました。そして、テモテは、パウロと共に主イエス・キリストが与えられた福音を伝えるために、同労者として働いていました。

その中で、テモテに語られたのは、「神が私たちに与えてくださったものは、おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊」ということです。

勇敢に主と共に歩むために、そして、信仰の無い場所で信仰を伝えていくために、テモテは、力と愛と慎みの霊が必要でした。

今も、私たちが臆病になることなく、力と愛と慎みの霊により大胆に歩むことができます。

これが、私たちに与えられた神様の霊です。

ゴスペルハウス
アブラハム・リー

第1テモテへの手紙 第6章 衣食があれば、それで満足すべきです

投稿者: アブラハム・リー on .

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第1テモテへの手紙 第6章 衣食があれば、それで満足すべきです

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衣食があれば、それで満足すべきです
欲は限がありません。もっと良いものを望むのはありますが、どこまであれば満足するかは、ここに提示されています。

衣食があれば、それで満足すべきであることです。

本当に必要なものはほんのわずかです。あるもので満足することが、私たちの生きる知恵です。不幸の初めは、ほかの人と比較することから始まります。

今与えられたのを満喫し、また、それで満足することから、感謝が始まり、その感謝により、創造主の意志を受け入れるようになります。そこから、自分の召されたことを見ることができます。

自分の召されたことを行う人が幸いです。

ゴスペルハウス
アブラハム・リー

第1テモテへの手紙 第5章 親の恩に報いる習慣をつけさせなさい

投稿者: アブラハム・リー on .

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第1テモテへの手紙 第5章 親の恩に報いる習慣をつけさせなさい

15年03月05日0029

「しかし、もし、やもめに子どもか孫かがいるなら、まずこれらの者に、自分の家の者に敬愛を示し、親の恩に報いる習慣をつけさせなさいそれが神に喜ばれることです。 」

親の恩に報いる習慣というのは、常に親に対する感謝の気持ちを持つことから始められるのではないでしょうか。

誰も、親がいて自分がいるわけですので、親に対する感謝の言葉や実際的な助けを行うことから習慣を身に着けることは、神に喜ばれることであると聖書は教えています。

今日も、親に対する感謝(親が良い悪いを別として、自分が来たのはこの両親として与えられたものであることを覚えて、・・・)することから、社会や対人関係を持つことがあります。

ゴスペルハウス
アブラハム・リー

詩篇36 永続的な愛

投稿者: サムエル・リー on .

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15年05月03日2015第二回祈りの旅0183s

詩篇36:10

"注いでください。

あなたの恵みを、あなたを知る者に。
あなたの義を、心の直ぐな人に。"

英語のESV聖書では、"Oh, continue"という文から始まっています。
ヘブル語では「延長する;永続させる」という意味で"引き出す"という表現が用いられています。

ですので、正確には「注いでください。」ではなく、「注ぎ続けてください。」が原文に近いと考えます。

また、「恵み」は「変わることのない愛」と表現されていています。

詩篇の作者は、
神様は私たちに、断続的ではなく永続的な愛を持っている方だということを書き残したのではないでしょうか?

神様が私たちをどれほど愛しておられるのか?
このことをいつも覚えていようと思わせられた箇所でした。

サムエル・リー

詩篇36篇はこちらから見ることができます。

第1テモテへの手紙 第4章 あなたの従ってきた良い教の言葉

投稿者: アブラハム・リー on .

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第1テモテへの手紙 第4章 あなたの従ってきた良い教の言葉

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使徒パウロは、霊的な息子、テモテに向かって、働き人として必要とされることを勧めています。その中で、「あなたの従ってきた良い教の言葉」に養われることを勧めています。

御言葉を語るものとして、何を語るかは大事です。しかし、自分が従った良い教えを語ることは、自分の証でもあり、生きた実践を語ることですので、より力強いことでしょう。

神様の御言葉をまず、自分の生活に適用し、それから、教えることが正しい順番ではないでしょうか?

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アブラハム・リー

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